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ISSEC 産業科学システムズ  
 社会と企業を技術で結ぶ“知の架け橋”

知eの扉 / ISSEC ISTR

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●ISSEC Solutions Techno Management Consulting Seminar

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※会場は特記以外 産業科学システムズ会議室(東京・飯田橋)です※
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案内図


飯田橋駅下車

JR中央・総武線各駅停車
東京メトロ 東西線(A5出口)
東京メトロ有楽町線(A4/B2a)
東京メトロ 南北線(A4/B2a)
 都営地下鉄大江戸線(A4出口)
各徒歩約5~6分

東京駅から飯田橋駅は
JR中央線で8分
(御茶ノ水で各停に乗換え)

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〒102-0071
東京都千代田区富士見
1-5-1
パラシオン飯田橋1F

電話番号:03-3264-5635

FAX番号:03-3264-5675

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直近のセミナー情報がISS携帯サイトでご覧になれます
http://www.ebrain-j.com/keitai/k.htm

 
 
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人と車の科学技術
成形加工と材料科学技術
デザイン・商品開発と感性科学技術
食と健康の科学技術
安心と安全の科学技術
知財・研究開発推進

2017年12月以降 開催講座の一覧はこちら  

【講座お申込み要項】

12月8日(金)10:30~16:30 受付中
ゴム・エラストマー押出加工技術のポイント・最新動向
講師 西澤 仁氏 西澤技術研究所代表 (日本ゴム協会技術委員会幹事、難燃材料研究会顧問)
※著名な講師が基本から最前線の動向まで体系的に解説
※業務に役立つ 「押出加工Q&A」 付き
     【印刷用パンフ】

2017年  11月~開催講座  

11月28日(火)10:30~16:30  受付中
EVインホイールモータの高トルク・高効率化技術
※モータ設計に必要な基礎から最新技術まで  ★トルク計算実習付
講師 坂本正文氏 (工学博士) IEEJプロフェッショナル 
足利工業大学総合研究センター客員研究員
(元)日本電産サーボ(株)理事 技師長
【印刷用パンフ】
   
   
12月5日(火)10:30~16:30 受付中
ねじ締結体の疲労強度向上法 / ゆるみ防止技術
講師 静岡理工科大学 特任教授 工学博士 服部敏雄氏
(元)(株)日立製作所 機械研究所 主管研究員 (元)岐阜大学工学部 名誉教授
※機械・機器の軽量化、長寿命化、高信頼化に向けて強度設計、生産技術、品質保証、保全に関わる技術者に聴いていただきたいセミナーです
。初心者にもよくわかる【演習付】
【印刷用パンフ】
   
12月8日(金)10:30~16:30 受付中
ゴム・エラストマー押出加工技術のポイント・最新動向
講師 西澤技術研究所 代表 西澤 仁氏
 (日本ゴム協会技術委員会幹事、難燃材料研究会顧問)
※著名な講師が基本から最前線の動向まで体系的に解説
※業務に役立つ 「押出加工Q&A」 付き
【印刷用パンフ】
   
12月12日(火)10:30~16:30 受付中
鍛造における製品・金型の損傷発生メカニズムと抑制策
講師 静岡大学工学部 機械工学科 名誉教授 工学博士 中村保氏
【印刷用パンフ】
   
12月13日(水)10:30~16:30   受付中
すべり転倒事故防止技術と商品開発
※靴底/床面・路面の材料から歩き方まですべり防止のノウハウを
科学的に徹底検証し、商品開発の事例も紹介

講師 山口健氏 東北大学大学院工学研究科、医工学研究科
准教授 博士(工学)
【印刷用パンフ】
   
12月15日(金)10:30~17:00   受付中
ワイブル解析の基礎と信頼性試験:ばらつきの考え方
<例題演習で理解する 一日でわかる信頼性講座>
講師 相原敏彦氏  日産自動車(株) 製品設計技術革新部 
日本科学技術連盟認定 中級信頼性技術者
【印刷用パンフ】
   
12月18日(月)10:30~16:30  受付中
板鍛造における増肉手法とその実際
講師 大屋邦雄氏 大屋技術伝承塾 工学博士(専門:塑性加工)
 (元)本田技術研究所 車体設計
【印刷用パンフ】
   
12月19日(火)10:30~16:30  受付中
“食”行動科学 ~心と脳・体の仕組み~
※つい食べ過ぎてしまう理由とは? 最先端の知見を詳解!
講師 大阪大学大学院 人間科学研究科行動生理学研究分野 教授
 博士(人間科学) 八十島安伸氏
【印刷用パンフ】
   
12月21日(木)10:30~17:30  受付中
歯車の強度向上策・ギヤノイズ発生メカニズムと低減策
講師 加藤昭悟氏 東洋歯車研究所 代表 工学博士
(元)摂南大学 理工学部 教授
(元)トヨタ自動車(株)技術部、生産技術部、機械部、品質管理部
【印刷用パンフ】
   
 2017年12月以降 開催講座の 一覧はこちら
   
2018年 1月12日(金)10:30~16:30   受付中
トコトンやさしい ゴム・エラストマー製品の型・射出成形と
品質向上・トラブル防止策

講師 奥本忠興氏 奥本技術士事務所 所長 工学博士 技術士(応用理学部門)
NPO法人テクノプロス副理事長 (元)豊田工業大学客員教授
(元)豊田合成(株)技術開発部長(元)山梨大学クリーンエネルギー研究センター客員教授
【印刷用パンフ】
   
1月18日(木)10:30~17:00  受付中
自動車ブレーキシステム技術実務講座
~制動システムの機能設計とBBW・自動ブレーキの適応技術~
講師:東京電機大学工学部 研究員 川口裕氏
(元)トヨタ自動車(株)第2車両技術部(東富士研究所) 主査
【印刷用パンフ】
   
1月25日(木)10:30~16:30  受付中
破壊メカニズム/破壊力学による
機械・構造物の強度設計法と適用例

実務にすぐ役立つ! 演習付き
講師 宇佐美 三郎 氏 (株)日立製作所 工学博士
【印刷用パンフ】
   
2月1日(木)10:30~16:30  受付中
【演習により修得する】 特許明細書の作成実務
~審査官を納得させるポイント・コツ~

講師 久米輝代氏 弁理士 いちご特許事務所  元特許庁審査官
【印刷用パンフ】
   
2月2日(木)10:30~16:30  受付中
遠心ポンプ設計の基礎とトラブル事例・対処法
※市販本にはない掘り下げた内容・すぐに役立つ設計ポイントとトラブル実践対策
講師 外山幸雄氏 外山技術士事務所所長 
(前)㈱荏原製作所 製品開発室 副参事
【印刷用パンフ】
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 分野別一覧  自動車技術  材料・環境・エネルギー技術    機械・加工・要素技術
    食品・人間工学・マーケティング  電子・デバイス技術  知財・マネジメント    



 講座一覧
※講座名をクリックしていただきますと講座別の画面に移動します ※お申込みもできます※
※遠方からもご参加しやすいよう多くの講座で開始を10:30に設定しております。

2017年

10月27日(金)
音の物理・生理・心理学
11月 1日(水)IoT・AIビジネスを支えるためのソフトウェア特許と今後の展望
11月 2日(木)
ユーザビリティ向上のためのユーザビリティ評価の基礎
11月7日(火)自動車における ディスクブレーキの鳴き対策
11月8日(水)食品虐待試験の進め方とその評価法および賞味期限延長策
11月 9日(木)ゴム・エラストマー成形加工におけるトラブル対策及び新技術とIoTによる今後
11月15日(水)
金属材の熱処理・表面処理による品質向上策
11月21日(火) 金属材料の応力腐食割れメカニズムと防止対策
11月28日(火)EVインホイールモータの高トルク・高効率化技術

12月 5日(火)ねじ締結体の疲労強度向上法 / ゆるみ防止技術
12月 8日(金)ゴム・エラストマー押出加工技術のポイント・最新動向
12月12日(火)鍛造における製品・金型の損傷発生メカニズムと抑制策
12月13日(水)
すべり転倒事故防止技術と商品開発
12月15日(金)ワイブル解析の基礎と信頼性試験:ばらつきの考え方
12月18日(月)板鍛造における増肉手法とその実際
12月19日(火
“食”行動科学 ~心と脳・体の仕組み~
12月21日(木)歯車の強度向上策・ギヤノイズ発生メカニズムと低減策

2018年
1月12日(金)
トコトンやさしい ゴム・エラストマー製品の型・射出成形と品質向上策
1月18日(木)自動車ブレーキシステム技術実務講座
1月25日(木)
破壊メカニズム破壊力学による機械・構造物の強度設計法と適用例
2月 1日(木)
【演習により修得する】 特許明細書の作成実務
2月 2日(木)遠心ポンプ設計の基礎とトラブル事例・対処法


※お申し込み状況によっては受付を締め切る場合がございます。お申し込みはお早めにどうぞ。
※新しく講座が決まり次第順次掲載致します。

※同一講座に同時お申し込みで2名様以上ご参加の場合、1名様あたりの参加費が割引になります。



 <お申込要項>
・参加ご希望の方は、このホームページ・E-mail・FAX・電話、何れかにてお申込ください。
・お申込に際し、参加ご希望講座名・会社名(団体)名・部署名・受講者名・住所・連絡先(TEL・FAX・E-mail)をお知らせください。
・ホームページでのお申込⇒各講座名をクリックしていただきますと、詳細の画面に移動します。その中の 【申込み】ボタンをクリックしていただきますと入力フォームが表示されますので必要事項を入力のうえお申込ください。※文字入力中に『¥』マークが自動入力されることがありますがそのまま続けてご入力いただきますようお願いいたします。
・FAXでのお申込⇒ 各講座の 【印刷用パンフ】 から用紙をダウンロードしていただき必要事項をご記入のうえ 弊社宛FAXしてください。 FAX番号 03-3264-5675
・E-mailでのお申込⇒ education@ebrain-j.com 宛に必要事項を記入のうえ送信してください。
・お電話でのお申込(休業日は除く)⇒ 電話番号 03-3264-5635 へ必要事項をお知らせください。

・お申込次第、受講票・請求書等を発送します。
・お申込みが弊社休業日(土日祝)の場合、請求書の発送等は休業明けの対応になります。

 (8月14日、15日は夏季休業とさせていただきます。)
 受講料のお支払は銀行振込・当日持参のいずれかでお願いします。
・開催日直前のお申込みの場合はご連絡のうえ、受講票・請求書等を当日会場にてお渡しします。
・受講料のお支払いが講座後になる場合は、請求書に同封の支払い予定日
 通知FAX送信票にご入金日を記載の上、弊社にFAXをお願いします。(個人申込みを除く)
  例:月末締めの翌月末でのお支払いなども可能です
・開催日前14日以内のキャンセルはお受けできません。代理の方のご参加をお願いします。


※ご参加者には事前アンケートで、講師への技術的ご質問を承っております。
※この事前アンケートは任意のご提出です。
 講師の都合により回答できない場合もございますのでご了承ください。


【お申込について(よくある質問)】

5名様以上での受講で、下記の条件を満たせば団体割引の対象となり15%の割引きになります。受講者数が25名様以上ですと地域開催も可能です。教育担当の方と企画レベルでのご相談も承っております (通信教育講座の受講料にも団体割引制度がございます)
  1. 受講者数が5名以上で一括申込みであること。
  2. 申込み窓口が一箇所のみで、責任ある担当者がいること。
  3. 会計処理窓口が一箇所のみで、請求書および領収証等の発行が1枚で対応できること。
  4. 受講者は複数の事業所に分かれていても結構ですが、受講者リストが作成されており、当社事務局から各受講者に連絡が可能なこと。

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産業科学システムズの技術セミナー・講座・講習・研修テーマ
自動車:エンジン、ターボ、フリクション、ドラム、ディスク、ブレーキ、鳴き、自励、ギヤ、歯車、ボルト、振動、騒音、車載、EMC、、安全運転、支援、信頼性 
生産技術・設計:鍛造、切削、塑性加工、金型、熱処理、トライボロジー、金属疲労、破壊、プラント設備、配管、表面処理、ポンプ、腐食、漏れ、軸受、回転機械、材料:ゴム、エラストマー、タイヤ、断熱材
食品開発:官能評価、熟成、賞味期限、冷凍、加熱、おいしさ、発酵、乾燥、スケールアップ
商品開発:感性、品質、ユーザーニーズ、ユーザビリティ、人間工学、マニュアル、インターフェース、快適、心地よさ、におい、香り、HMI

  エンジニアの育成・教育をサポートするブレインセンター
  ISSEC Brain センター/セミナー分野・技術 
●食と健康の科学技術
  食品 食材 食品加工 発酵 食品科学 美味しさ科学 調味料
  添加物 検査分析技術 衛生管理 食品機械 健康 美容 バイオ
●成形加工と材料科学技術
  金属工学(腐食防食 疲労破壊 強度設計)金型技術 塑性加工技術
  鍛造 鋳造 切削加工 プレス加工 プラスチック成形加工 表面処理
  ゴム・エラストマー 溶接 接着 ねじ締結技術 トライボロジー技術
  振動騒音技術
●デザイン・商品開発と感性科学技術
  デザイン ユーザインターフェイス ユーザビリティ評価 
  感性工学 人間工学 ヒューマンインターフェイス 脳科学
  商品企画開発 感性品質デザイン 商品と消費者科学 
  感性評価と商品開発 感情・感動の分析と商品開発
●人と車の科学技術
  電気自動車技術 ブレーキ技術 走行制御技術 操縦安定安全技術
  エンジン燃焼制御技術 衝突安全技術 車載電子技術 EMI/熱設計技術
  車室内快適性技術 車シート技術 振動騒音低減技術
●スマートライフとメディア科学技術
  IoT Ai(人工知能)VR(仮想現実) ディスプレイ技術 画像処理技術
  情報処理技術 セキュリティ技術 デバイス技術 センサ技術 ロボット技術
  自動制御技術 空調制御技術 快適居住空間技術 
●社会とエネルギー科学技術
  グリーンエネルギー技術 新熱交換エネルギー技術 プラント設備技術
  新エネルギー技術 エンジニアリング
●安心と安全の科学技術
  安全工学 信頼性技術 信頼性データ解析 品質管理技術 品質保証技術
  CSR FMEA/FTA DR(設計審査) 加速試験 寿命試験 防災技術
●知財技術・研究開発推進
  特許管理 特許戦略 特許情報活用技術 特許クレーム 特許訴訟
  特許権侵害 商標権侵害 共同研究契約 ライセンス契約 技術契約
  発明特許補償 特許ネゴシエータの技法



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