eBRAIN-J
 

2013年1月15日発行


              挨    拶

     政権が自民党に変わり、株高・円安、米国やEUの経済・財政問題改善への流れにより

     日本経済が回復に向けて動き出そうとしています

     弊社では、各産業界の企業や団体の皆様にお役に立てられるよう、

     より一層の努力と最適な教育プログラムの提供に努めてまいります

     皆様からのご希望やご要望に速やかにお答えできるよう改善いたしましたので

     ご遠慮なくお寄せくださいますようお待ちしております

     皆様の発展に一助を担うべく努力してまいりますので、よろしくお願い申し上げます

                    ISS 産業科学システムズ

                    代表取締役社長 小川 均  


          ホームページから各セミナーの
      詳しいパンフレットが印刷できるようになりました

 申請や回覧に便利な“詳細パンフレット”を印刷できるようにして欲しい と 多くのお客様から貴重なご意見をいただきました。

環境にやさしく、欲しいパンフレットを必要な分だけプリントアウト。 従来通り Web上からお申込みや問い合せができるとともに、[印刷用パンフ]をメール添付や回覧、FAXによる諸手続きなど 紙ベースの利便性が電子ベースで活用・運用することができるようになりました。ぜひご利用ください。

                 [INDEX ページへ]


          お探しのセミナーは
      各検索サイトから“ISSEC □□□□”で見つかります

 あの技術を知りたい! この技術についてのセミナーはないか?
 その時は 各検索サイト( Google , YAHOO! , goo , Excite , Infoseek など )で  “ISSEC □□□□” (□□□□ の中は検索語  “issec □□□□”  でも OKと検索してください。すると ISS産業科学システムズ ISSECブレインセンターの膨大なデータベースの中から 関係最新セミナー情報や書籍資料情報を 速やかに見ることができます。
 ご覧になる最新セミナー情報のサイトには、申請やメール添付、回覧、FAXによる諸手続きなどに好都合な[印刷用パンフ]がリンクされております。ぜひご利用ください。


          社内教育研修のご紹介

 今年は、景気低迷からの脱却をはかるための努力成果の創出と発展の礎再構築の年です。
産業科学システムズでは、 さまざまな企業様の教育・技術ニーズにマッチした社内教育を提供しております。 低予算で実現できるとともに、 講師やプログラム、 教材や運営についてもご心配いりません。当社スタッフが全面協力させていただきます。 企業様の教育訓練スケジュールへの対応はもとより、 人事・労務管理部門からのご要望にも対応させて頂きます。 些細なことでも親切・丁寧にご相談にのらせていただきます。 ご相談・見積りは無料です。納得・調整がいくまで、ご遠慮なくご相談ください。

窓口  Mail: madoguchi@ebrain-j.jp
     TEL:  03-3264-5635   FAX: 03-3264-5675


            [詳細はこちら]


 使いやすくなったINDEXページ eBRAIN-J.jp が加わりました

ISSECブレインセンターを使いやすく、皆様のビジネスINDEX としてブックマークになる eBRAIN-J INDEX ページ( http://www.ebrain-j.jp )です。ebrain-j.jp ⇔ ebrain-j.jp ⇔ issec.co.jp どちらからでも見ることができます。

<特徴>

1.サイトマップ見やすく、使いやすく”なりました。ebrain-j.jp ⇔ ebrain-j.jp ⇔ issec.co.jp を一目で見ることができます。

2. 分野別で選ぶ ではセミナーテーマを複数月に渡って表示されるようになりました。もちろん、セミナーテーマをクリックすれば、詳細がご覧頂けます。

3.書籍情報では詳細へをクリックすると eBRAIN-J.jp にある ebooks center の INDEX ページに入ります。

4.通信教育では詳細へをクリックすると eBRAIN-J.jp にある 通信教育講座案内 の INDEX ページに入ります。

5.イブニングセミナーが開設されました。参加しやすい時間帯に自分のためになる講座を一覧で見ることができます。

6.おしらせクリックすると eBRAIN-j.jp にある おしらせ/Information に入ります。

7.問い合せクリックすると ISSECブレインセンターへ 直接メールを送れます。

8.注目のキーワードはISS企画スタッフにより注目の言葉を独自の視点で解説してゆきます。

9.新製品・サービス開発の提案 ではこんな製品(サービス)があったら良いな という素朴な想いをまとめてみました。

10.ISSEC未来技術研究会:産業界、大学等教育研究関係の有識者の方々により2012年9月に設立いたしました。未来のための技術、未来につなげていく技術等について幅広くシンポジウムやパネル討論、関係資料の提供なと技術の紹介や啓蒙を行って参ります。

11.ISSECデバイス技術論文集のご案内:30余年にわたる当社の半導体技術、電子デバイス技術、通信技術、自動車技術等を中心とした先進技術シンポジウム、専門技術フォーラム、専門技術セミナーの論文集や資料集のバックナンバーを紹介しております。個別詳細についてはebooks center の詳細ページに直結し、内容を確認・購入をすることができます。
12.技術を経営に生すマネジメント: 企業経営を支援するために 、本講座を受講される中堅技術者に対して、技術経営に必要な知識、実務への取り組み方などの理解を深め、企業における中核的存在としての意識を強化する実践講座の特別サイトです。

13.ISSの知的財産権教育:ここでは30余年にわたる当社の研究開発管理支援⇒特許⇒工業所有権⇒知的財産権教育と好評の書籍情報を紹介しております。

14.チャレンジページ:長年培ってきた技術と経験を実務者向け専門技術書として執筆したい方や、専門技術インストラクタとして若いエンジニアの育成や困っている技術部門への指導・教育に携わりたい方を募集しております。35才、40才、45才、50才・・・・仕事の節目、人生の節目にキャリアを形にして残したい。将来は大学の先生に、技術士やコンサルタントに、独立して起業を、など第二の人生に思っている方にとっては絶好の機会です。本の執筆方法について分からない方は、お教えいたします。インストラクタ/コンサルタントについての経験のない方もご相談ください。その他キャリア活かしたいとお考えの方は、ご遠慮なくお気軽にお問い合わせください。

15.プロダクトページ:実務書・技術書・マニュアル・論文集・博士論文など多くの理工系実務専門書を発行してまいりました。今まで「部数が少なくて、しっかりした本が作れなかった」「ドクター論文をハードカバー、金箔文字で10部ぐらい作りたいが、少費用で受けてくれるところがない」など特殊な本ゆえに依託先がない」等の意見が多く寄せられてきました。そこで当社では、この製作ノウハウを広くご利用していただけるよう窓口を開放し、皆様のご要望に応えることとしました。

16.リクエストページ:今まで技術的課題や問題点をISS専門技術セミナーやシンポジウムに取り上げて欲しいと言う希望に対し、容易に提案できるようになりました。皆様の希望テーマを企画に生かします。

17.“将来の人生設計のためのアプローチ”無料相談室が開設されました。5年、10年、15年先の第二・第三の人生設計のターゲットは何か?プラス思考で生きる積極的人生設計のアドバイスする相談室です。

18.案内図が分かりやすくなりました。Google マップを付加し詳細な地図を見ることができるとともに、Google の各種機能が使え容易にアクセス方法が分かるようになりました。また、当社の写真を掲載しましたので、会場の確認がさらにしやすくなりました。

19.ISS 携帯サイトができました。お手持ちの携帯電話から当月のセミナー最新情報を見ることができるようになりました。登録はQRコードを携帯電話のカメラ(バーコードリーダー)で簡単に取り込めます。


ISSホームページ eBRAIN-J.jp と ISSEC.co.jp のご紹介

ISS産業科学システムズのホームページを解説します。大きな特徴は、基本URLは2つで構成され、会社概要が http://www.issec.co.jp/ で、事業案内は ISSECブレインセンター http://www.ebrain-j.jp/ です。 セミナー情報、通信教育情報、書籍情報、ソフトウェア情報等見やすく扱いやすくなりました。詳細については 各コンテンツを“クリック”してください。お気に入りのブックマークとしては ISSECブレインセンター http://www.ebrain-j.jp/ をご登録されるほうかよいでしょう。会社概要はコンテンツ会社案内を“クリック”でご覧いただけます。

その1 皆様へのご連絡/ご紹介ページとして“おしらせ/Information”がございます。内容は、ISSEC NEWS 、イベント展示会情報をはじめ色々な情報を提供していきますので、一読コーナーとして見て下さい。

その2 よくある質問“FAQ”ページがこちらです。お申込みやキャンセル、各種割引制度など皆様からよくお問い合わせを頂く事項について整理し、記述しましたので一読願います。

その3 R&D情報リンクページは、 エンジニアの方々自らが参加している学会に限らず、関連の学会情報や文献情報、特許情報等がエンジニアの目でご覧ん頂けるよう充実したリンクページを作成しました。

その4 エンジニアーズフォーラム(技術者広場)がリニューアルされました。 これは、エンジニア間の技術・意見交換の電子掲示板です。ここには最新のISSのセミナーやシンポジウムにおいて出された質問やその解答・解説等も掲載していく予定で設けられました。※不適切な記述はサイト管理者より削除されます。

その5 リクエストページは 今まで技術的課題や問題点をISS専門技術セミナーやシンポジウムに取り上げて欲しいと言う希望に対し、容易に提案できるようになっております。

その6 “東京ぶらり日記”では、セミナー等の参加や出張で東京に来られた方に“ちょっと行ってみよう”という所の紹介や“東京歳時記のスポット”などを紹介しています。よろしくお願いします。


     ISSのプライバシーポリシーについて

ISS産業科学システムズは、個人情報の保護と適切な管理を重要な責務と認識し、個人情報に関する法律等を遵守するとともに、以下のプライバシーポリシーを明示します。
○個人情報の収集と利用について
当社は、お客様によりよいサービスを提供するために、セミナー・シンポジウム参加申込書・書籍購入申込書・資料請求(webからの申込も含みます)等から、関係する法令等を遵守した適法かつ公正な手段によってお客様の個人情報を収集することがあります。 取得した個人情報は次の目的の範囲で利用いたします。 @商品の発送、商品に関するご連絡 A当社の書籍・セミナーのご案内等の販促活動 B書籍・セミナー等、当社の商品における企画開発の際の参考資料 等で目的を達成するのに必要な限度を超えないものとします。
○個人情報の管理・保護について
当社がお客様の個人情報を管理する際は、適切かつ合理的な安全対策を講じて不正漏洩等の危険防止に努めます。原則として当社と当社業務委託先・ビジネスパートナー以外の第3者に開示しません。但し、法令によるもの、裁判所・警察等の公的機関より正当なる理由を示された場合等の特別な事情に限り、お客様の同意無く個人情報を開示 ・提供する場合があります。業務委託先には委託契約等によって不測の事態が起こらないよう、その適切な管理・監督に努めます。
○個人情報の訂正について
お客様より自らの情報の訂正を求められた場合、合理的な範囲で適切に対応いたします。お客様より自らの情報の開示を求められた場合、 請求者がご本人であることを確認させていただいた上で、合理的な範囲で適切に対応いたします。


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